ウサギバニーボーイ台湾へ行くの巻~3~台湾観光&帰国編

朝起きて、初めて台湾のTVをつける。もちろん台湾語での放送。おぉと思う。そこからTVをザッピング。すると日本語放送のTV番組が!もちろん台湾語の字幕がついている。観てるとこないだまでやってたチア☆ダンが放送中。観る。日本では全く触手が動かなかったが、台湾の空気がそうさせるのか、チア☆ダンを視聴。そのあとロンハーの水泳大会が始まったところで、朝飯を食いにおでかけ。その前に部屋でタバコが吸えないので外でタバコを吸う。タバコがなくなったのでコンビニにタバコを買いにいく。台湾のセブンイレブンは日本のセブンイレブンに比べて陳列されている商品が圧倒的に少ない。余裕のある陳列といえばそうなんだけど、日本のそれに慣れていると少し寂しく感じる。台湾タバコを気合で購入。タバコの棚を指さして、「アップ、アップ、ライト、ワンモアライト」てな具合。

台湾の朝を歩く。気持ちいいけど湿気が朝から多い。ホテルから10分程度歩いたところで到着。20人くらいの行列。台湾と日本語で書かれたガイドブック持った人たちも数人いたので、多分日本で有名な飯屋なんだろうな。と思う。並ぶ。

ようやく順番が回ってきたので注文。台湾で行ったお店は全て最初にメニューの紙を渡されてそれに個数を記入してお店の人に渡すというスタイル。観光客にはありがたいスタイルで助かる。小籠包、豆腐のスープ、揚げパンを注文。食う。優しい味。廻りで日本語聞こえる。かなり日本で有名店なんだろうなぁと思う。

飯食ってホテルに帰ると、ジャパニーズファッキンボーイたちがやってきた。二日酔いの顔をしていた。そこからタクシーに乗り、また飯を食いに行く。小籠包や空心菜の炒め物などを食う。そういえば台湾のお店は飲み物の持ち込みが自由だった。知らなかったので注文後、店の向かいにあったファミマで飲み物を買う。茶葉がそのまま入ったお茶を買う。このお茶、旨い。店に戻るときに右みて左みて道路を渡ろうとするが、日本と逆なので左みてる間に右から車が来てた。しかしながら、台湾は人は飛び出してくるものだと思っているのか、車が人を見ると止まってくれる。お茶と飯を食いまたタクシーに乗る。

次は文化なんとかっていう洒落た場所へ。ここにはlegacyというライブハウスがあった。で、いろいろ観る。途中入ったお店で日本語がわかるお姉さんがいて、いろいろ話をさせてもらったので、そこのお店でTシャツを購入。その後、洒落たカフェでコーヒーを飲む。コーヒーを飲んだ後、オーノがトイレに行くといって帰ってこない。結果、長いうんこの時間だったみたい。体調崩してなくてよかった。あと、この文化なんとかはコスプレ撮影のスポットなのか、コスプレの女の子の写真をカメラ持ったおっさんがいたるところで撮影してた。ひとり、ペットボトルの写真を撮ってる変わり者がいるなぁと思ってみてたら、下からのアングルで女の子を撮ってるおっさんだった。

そこからまた移動。高級小籠包を食いにいく。台北の三越の下。ここは接客もサービスもよい。もちろん小籠包もうまい。

腹をパンパンにして外へ出る。そこからMRTという地下鉄に乗る。きっぷの販売機に金を入れるとコインが出てくる。なぜコインなのか?と思う。で、そこから夜市へ。

夜市ってみんなが言っててなんなんじゃろ?って思ってたら、祭りの夜店の集合体みたいな場所だった。人も関東の祭りくらいいる。熱が溢れている。生命力が溢れている。熱に浮かされ歩いてかき氷屋へ。かき氷を食う。日本のそれとは違って氷自体に味がついている。そして氷の切り出し方も違う。うまい。かき氷を食ったあと、更に歩く。歩くとちょっと開けてメインの場所につく。

活況。八角と羊肉を豪快に焼いた匂いと高い湿度で頭がボーとする。止まない人々の声、元気のいい夜店の客引き、とてもわくわくする。いろいろ夜店を見て回る。版権という言葉が存在しないであろう場所で版権バリバリのTシャツを購入。その後、フライドチキンみたいな大きな鶏肉を買い、帰宅。帰宅時は一人で帰る。異国でインターネット環境もない中、MRTでホテルまで帰宅。とても不安だったけど、初めての体験にわくわくした。中正記念堂という駅で降りて、そこからが勝負。何番出口が見たことある風景に行きつくんじゃ?中正記念堂の正面がrevolverで散歩したときに見えたのでそこを目指す。多分ここじゃ!という出口を出ると、ビンゴ。ふぅ。revolverでタバコを一本吸ってホテルへ帰宅。

ホテル帰宅後、睡眠。寝てたらトイレが壊れたと騒いでた。知らないおばちゃんがトイレを直してた。

朝5時起きて桃園空港へ。オーノの苗字名前逆問題でチェックインで手間取る。オーノが日本で出してもらったチケットに記載してもらった内容を一生懸命提示。チェックインカウンターの人たちがいい人でなんとかなる。しかもオーノが持ってたチケットがエバー航空とハローキティとコラボしてるらしくハローキティが書いてあった。それを見たチェックインカウンターの人たちが「帰りの飛行機はハローキティの書いてある機体じゃないよ」とエバー航空ギャグまで披露してくれた。

帰りはコナンを見た。待望のコナン。で、チュイーンと福岡空港。福岡についてバスで博多駅まで移動。博多駅でご飯を食べる。博多駅でラーメン食おうとしたけど、人が多くて結果、台湾で食ってた麺類と同じ麺類を食う。担々麵。食った後は博多駅の新幹線の構内で一服。そして、一路広島へ。

新岩国を過ぎたころ、あれ?俺、財布がないぞ。と気づく。はい、博多駅で財布落としました。広島駅について落とし物センターに電話。「あぁ、届いてますよ」とのこと。カードも現金も全部入ってた。着払いで送ってもらえるよう手配して旅が終了。

初めて尽くしで非常に楽しい遠征だった。また台湾行こう。

ウサギバニーボーイ台湾へ行くの巻~2~台湾ライブ編

オーノのベースを発見した後、ようやく桃園空港のロビーへ。そこからwi-fiを手に入れるべくwi-fi屋へ。俺はニコチン不足で「タバコ吸いたい、タバコ吸いたい」の気持ちでいっぱい。しかしどこにも喫煙場所を示す看板も何もない。困ったぞ。どっかにあるやろ。と思いながら、近く通ってた軍服着てたおっさんに台湾で初めて発する外国語、英語にて「ねぇ、スモーキングエリア ウェア?」と文法も何もあっていない。しかし、手でタバコを吸うポーズをしていたため、意味はしっかり通じて、アウトなんたら言われて、おー外ならええんか。と理解。速攻で外へ。

外は日本と同じかそのくらいの暑さだが、ばりばりにジメジメする。湿度高い。でも、そんなことはどうでもいい。タバコが吸いたい。吸えないと思って我慢してた分、吸いたい欲は収まらない。で、吸う。ふぅ、うまい。

戻るとwi-fiの手配も完了し、漸く出発。予約してもらってたタクシーでゴー。電車でも良かったけど、人数割りしたらタクシーのほうが少し高くてだいぶ早く着くみたいなので、タクシーの移動にした。金はちょうど表記金額を4倍したら日本円に近い金額になるみたい。

タクシーで移動してたら、日本では見ることがない建物や日本とよく似た景色が入り混じってて異国という感じ。道路が左側通行で車も左ハンドル。40分程度高速道路を走ったら目的地。台北の中心地へ。そこからしばらく走ってタクシーがストップ。ホテルに到着。

ホテルに入ると甘ったるい匂いがする。髪を結びながら中肉中背のおばさんが対応。中国語は常に怒り口調に聞こえる。チェックインを終え、部屋に荷物を置いたらいざrevolverへ。徒歩で向かう。歩いて5分程度。街中は湿気で蒸し暑いけど、街の匂い、24時間のパイコー麺屋さん、胡椒餅のお店、廃屋のような自転車屋、すべてが初めて体験する街を歩き、revolverへ。お店に到着するやいなや、「おー!」とグリンミルクのえいちゃんと連絡とってたDanが店先にいて声かけてくれた。えいちゃんは店に馴染みあげ、言われなければ現地の風景と思ってしまうかのようだった。16時からリハで16時ギリギリについたので、到着即リハ。マーシャル、オレンヂのアンプ、ベースもampegと日本でもよく見る機材。リハは言葉の壁があるもののライブハウスの方もよく理解してくれてて、身振り手振りでよく伝えてくれる。ありがたい。リハが終わってKくんや和田森くんと再会。グリンミルクのみんなも元気そうで何より。リハ後は散歩へ。

散歩しようと下に降りると早々とbarにたくさん人が集まってる。ここで勘違いしてはいけないのは、下にいるのはbarの客でライブを観に来ているわけではない。ここはbarがとても国際的で人気店。えいちゃんの彼女のたまえちゃん曰く、金額もちゃんと取って、ちゃんとしたお酒を出してるからここはすごいしっかりしたbarだ。とのこと。で、散歩に行こうかと思ったらDanから今日は開場を30分遅らせるとのこと。で、旅のコーディネーターでついてきてくれてたタナトリと散歩へ。

くるっと一回りすると中正記念堂というすげーでかい建物に遭遇。でかい。あとから調べたら、蒋介石の名前を冠した記念館らしいけど、政権が変わるごとにいろいろあったみたい。会場へ戻る。タナトリはまだ散歩するというからそこで別れる。

帰るとどうやら俺が間違えてたらしく、帰ったのが開演5分前だった。

そしてライブ一番手なので、そんなに人は多くないけどこの日にできることは全部やった。途中MCでオーノがアイムシャイボーイと言ったらわりとウケてた。で、ライブ終了。オーノとなんちょんがどっかに消えたと思ったら、barで白人のお兄さんたちにライブが良かった。とビールを奢ってもらっていた。そして、早くもバカが加速していた。うぇーい。

外で一服してたら、タナトリが帰ってきた。そろそろ始まる?と問うので、さっき終わったと告げると、えぇ!と少し怒っていた。がすぐ気を取り直し、別にお前らを見に来たわけじゃない。と、うっすら目に涙を浮かべ強がりを述べていた。

で、あとは台湾のバンドのライブ観たり、barで飲み物のんだり、タバコ吸ったりしてた。2番目のバンドさんが終わった後にそのバンドさんと少し話してビンロウをもらった。人生初のビンロウ。アルコールも入ってたので正確に何がどんな効果があったかは不明だが、なんかずっと木の実の味が口の中に残ってた。最初に噛んだ汁は吐き出せというので、勢いよく吐いたら笑われた。何故だ(笑)。

そしてグリンミルクのライブ。お客さんもいい感じに増えてスタート。大盛り上がり。Kくんも和田森君もノリノリ。すごいいいライブだった。悔しかったけど、いいもん見れたとも思った。アメリカ、ヨーロッパと世界中をライブして廻るバンドとはこれだ!という強さ。3人ともロックスターだった。かっこよかった。途中下に降りたらオーノとなんちょんがヨーロッパ系の白人に自らで話かけていた。困惑する白人。ウェーイモードのアジアン二人。このバカどもなかなかすごいな。と思い始める。

最後はウーネリーズ。こちらも大盛り上がり。やはりすごいね。アンコールもやって大団円。

途中下に降りたらウェーイモードのアジアン二人が対バンだった台湾のBB弾のメンバーといつもの広島ノリで盛り上がってた。国際的なbarで白人、黒人がいる中、ウェーイモードのアジアン二人は「おー!ファッキンボーイ!」「おー!アスホール!ひゃっはー!」と完全に広島の打ち上げモード。意味が通じるからそんなこと言うのやめろ。と注意するもウェーイモードのアジアン二人は全く意に介さず、ファックだのアスホールだのを連呼。BB弾のメンバーも負けずにバカでユー、ジャパニーズファッキンボーイ!アイムタイペイファッキンボーイ!と最早親友といって過言ではない出来あがりだった。バカは世界を超える。廻りのみんなも温かい目で見てくれててよかったと思うとともに、なぜか、こいつら結構頼もしいな。と思った。

そんなタイペイファッキンボーイは今週末、渋谷homeにてBB弾で出演とのこと。中身はほぼなんちょんとオーノですが、顔はイケメンです。ここが大きな違いですね。

で、イベント終了後打ち上げ。打ち上げに行く前に人数聞かれたので、ジャパニーズファッキンボーイを探しに下に降りるといない。ついでにタナトリもいない。電話してもでない。腹が立つのと心配なのと両感情を持ちつつ、近いというので、とりあえず打ち上げ会場の場所を確認しに向かう。店に着くと、「ユー、ジャパニーズファッキンボーイ!アイムタイペイファッキンボーイ!」「アイム、ジャパニーズファッキンボーイ!ユー、タイペイファッキンボーイ!」と聞き覚えのあるバカの声。いた。誰よりも早く打ち上げ会場で酔いを加速させている。そして廻りの可愛い台湾の女の子たちがイケメンのタイペイファッキンボーイの近くにはいるが、残念なジャパニーズファッキンボーイにはドン引きをしている。マジでこいつらすごいな。と思う。しかもジャパニーズファッキンボーイたちは初めての場所なのに、店の仕組みを理解してて勝手に酒を冷蔵庫から取り出しては飲み、あれが食いたいとみんなにこれ頼んでくれ、あれ頼んでくれ。と自由度アメリカ越え。

で、飲んだくれた挙句深夜3時ごろ解散。優しい女の子にタクシー呼んでもらってジャパニーズファッキンボーイたちはホテルへ帰っていった。最後にオーノがあれ、僕のアイフォン使えない。あれ、あれ?って言ってて、罰だね。と思ったが次の日には直ってたらしい。

そして台湾の夜は更けていく。

明日はウサギバニーボーイ台湾へ行くの巻~3~台湾観光編

ウサギバニーボーイ台湾へ行くの巻~1~台湾渡航編

むかし、むかしバンドをはじめた頃から日本中でライブできるようになって自分が作るものがみんなに認められたい。認められると思っていましたが、そんなものは頭の沸いた山口の中学生が想像するたわいもない妄想でした。

しかし30を超えた頃に与えられた縁に運命を感じて「よし、俺は出来る限りバンドをずっとやろう」と決意しました。そこから頭の沸いた山口の中学生の妄想は現実味を帯び、少しづつ全国でライブをして少しづつ全国に知り合いや友達が増えました。それからたくさんの知り合いや友達が増え、彼らの目線が日本国内だけでなく世界に向いていることに対して自分の小ささを覚えると共に、「憧れ」そして、「負けている感」を強く感じて、いつか自分も世界でライブをするぞ。と決めました。多分2016年頃に一度台湾のライブハウスに知り合いに中国の方を紹介してもらい電話をしてみましたが、電話繋がらずで諦めていましたが今年の夏前にそのライブハウスのfbページを見つけ、fbで連絡。返事が届いて「OK!いつにする?」とのこと。個人的にこの返信は今年1の興奮でした。最初から国外に行くなら台湾と決めてたので本当に返信は嬉しかったです。個人的な意見ですが、基本どこもそうだと思うのですが、アメリカとかヨーロッパは特にフィジカルが強い。もしくはリズムが実験的という日本ではあまり重要視されない要素が強いバンドのほうが受け入れてもらいやすいイメージを持っていました。僕らもフィジカルやリズムが強いバンドに憧れますが、僕からアウトプットされるものの中で売りとなる一つにメロディがあり、このメロディはアジア圏のほうが理解を得られやすいのではないか?というただただ個人的見解で行くなら親日国でもある台湾が一番いいと判断していました。※あくまで勝手な想像です。

そして今回の初海外ライブ&初海外旅行。40超えて人生初が連発。これで今年も年末に「今年も早かったー。30超えたら1年早いよー」と言わんでよさそう。

で、万感の思いの初海外。国内の移動は新幹線を使ったこともありスムーズ。問題は福岡空港。長蛇の列とはこのことというくらいの列に並び、手荷物検査。手荷物検査の前に「あっ、これから行くの海外じゃ!楽器投げられるかも!」という考えに至り、ハードケースでくればよかった!と思いながらも、いやあれ重いけ、絶対使わんな。と思い直して着替えのTシャツを取り出してヘッドやネックに巻き付ける。で、手荷物検査がようやく終わったかと思い、チェックイン。すると、チケット予約の際、ベースのオーノが名前と苗字を逆に書いてることが判明。手間取る。結果、オーノのみ手動でチケットを出してもらい、名前が逆だということをチケットに書いてもらい通過。「ここはなんとかなりますが、帰りは最悪チケットを再購入となりますがご了承ください。」と言われ、オーノは震えあがりました。

無事、人生初の出国審査&日本の中の日本でない場所に足を踏み入れました。特に感慨深いものはないけど、初めてなんでわくわく。そして離陸。しばらくすると、機内食が!おぉ、これが機内食!と興奮しました。ま、食うと「ふーん」ってもんですよね。更に最初は仮眠してましたが起きると目の前に画面が…。これは映画なんかが見れるやつだな!と思って画面をいじくり始める。ふと隣を見ると隣のお姉さんとおばちゃんの間の妙齢の方が名探偵コナンを視聴中。「おぉ!コナンじゃん!」と思って僕もコナン観ようと思いましたが、「こいつ、私の真似してんな。」と思われたら癪なので、イヌヤシキ?木梨憲武が主演の映画を観はじめるもコナンが気になる。。で、到着までに観終わらないことに気づき、イヌヤシキは途中でやめてゲームがあったのでマージャンを始めることにしました。そして半荘終わるか否かのとこで飛行機の外に陸の景色が…!おぉ、台湾!俺、海外に来た!と思ってずっと外を見てました。そこからしばらくして着陸。初の海外に降り立つ。俺!

初の海外の地に降り立つという興奮を味わう間もなく、荷物受け取りで早速オーノのベースが流れてこない!というトラブル発生。俺となんちょんのギターは丁寧にカートに積んでもらってグルグル回ってる手荷物の横にちょこんと置いてあったのに。オーノのベースがない!頭に「ルロウズみたいー!アカクラくんみたいー!おー海外ー!」という海外ぽいなぁという感じが生まれつつも横を見ると死にそうな顔のオーノ。緊急事態を再認識して捜索。でも、ない!サービスカウンターに向かおうとしてたら、遠くから「あった!」という声が…。サービスカウンターの前に粗大ごみ取集を待ってる不要物のように乱雑に置かれたオーノのベース!オーノ少し憤慨しながらも喜ぶ。後々、グリンミルクの和田森くんから「あっ、海外だったらよくありますよ。ベースってでかいんすよね」と海外慣れしたアドバイスをもらってオーノが、「ほーん」って顔してました。

ここまで書いて思ったのですが、これは一回では終わりませんね。次回、~2~台湾初ライブ編をお送りします。