zoom 「livetrack l-12」の備忘録

購入して、1か月経って何曲か録音してみたので備忘録的感想

バンドを始めたころから録音に興味はなく、
録音は割と緊張するし、時間はかかるし、好きな活動ではなかった。

しかしながら、昨年末くらいから自分で全てをやれるほうが
結果的にスムーズにペースを上げて、いろんなことを出来るように
なるのではないか?と思い、初心者向けの録音機材やDTMを探し始めた。

そして、辿り着いたのが「livetrack l-12」だった。
ま、浅はかな知識を元に「簡単」「バンドの練習のときにも使える」みたいな
謳い文句を鵜呑みにしただけですがね。

時は正月、ボーナスの残滓も預貯金の中に存在していたこともあり、
割と気軽にクリック。
割と気軽に届いた。

届いた箱はスーパーファミコンの箱の1.5倍くらいの大きさだった。
箱を開けるとスーパーファミコンの箱の1.5倍くらいの大きさ(
スーパーファミコン本体ではないよ。)の卓が入っていた。

色んな記事を読んでると、直感的でわかりやすい作りなどと
書いてあったけど、初心者の僕からすると、わかるのは電源の場所のみ。

しかし、ちゃんと付属の説明書を読めば初心者でも分かる。
説明書を読んで、まずはzoomのサイトから最新verのファームウェアかをPCか
スマホにダウンロードして、それを卓にインストールした。
そしたら、ver2.0になった。

そこからスタジオに卓を持ち込んだ。

スーパーファミコンの箱の1.5倍くらいの大きさの卓なんで、
リュックに入れて自転車で…ってほど小さくないので、
市電でスタジオ。
大きめのトートには入るくらいの大きさなので、
持ち運びは割とし易いと思う。
あと、市電の中で何度か床に落としたり、座席にガツッと卓が
当たったりしたけど、今のところ何の問題もなく動いているので、
日常生活で起こりうる多少の打撃くらいなら耐えれる強度が
あるのだと思う。

細かい機能的な項目はオフィシャルサイトに載ってるけど、
結果、多少の知識が必要だったな。

以下は、この公式サイトに添って感想をば。
r

https://www.zoom.co.jp/ja/products/production-recording/live-sound-recording/livetrak-l-12#features

直感的にミックス」の

モノラル8チャンネル、ステレオ2チャンネル、合計12チャンネルの入力を備える『LiveTrak L-12』
これは割と言葉のままの理解で大丈夫だったな。
ケーブル差すとこが8つ。
あと4つが馴染みがなかった。
ステレオ4チャンネル。
差すとこもギターのジャックみたいなとこが2つ。
で、その下にフェーダーが2つ。
良く見積もって「これ、10だろ」と思うけど、
ギターのジャックみたいなとこが2つみたいなところが
右と左に対応してて、それぞれ1とカウントするみたいなので、
2×2で4の計算で8+4で12チャンネルということらしい。
個人的には8チャンネル+αを書いてもらったほうが想像しやすかったけど、
それは個人的な話で、「多少、興味があんなら知識くらい入れてこいや。」ってのが
一般的だと思うし、ドラム録音するのにもマイク8本立てれれば
何も問題ないので、OK。

「マルチに録音」の

bit数のとことかは調べたら、CDは16bit/44.1kHzなので、
それより高音質で録れるので、何の問題もなし。
ネットで音源配信するときなんかに24bit/96kHzは使えるみたいですな。
あと、背面のスイッチでbit数を切り替えることができるんですが、
間違えそうだな。と思ったけど、16bit/44.1kHzとかに
固定して使うことしかないんで、今んとこ間違えて困ったことはない。

「5系統のモニター」

これは使ったことない。
バンドで一発録音とかするときに便利なんだと思う。
ちなみに最初にしたver2.0のアップデートは
モニターに返す音に加工した音が返せるようになる
バージョンアップだったみたい。

「オーディオ・インターフェース」

これが一番困った。
基本的に卓で録音して編集するだけのつもりで購入したけど、
結果、studio oneなどのDTMを導入し編集してるので、
「14イン/4アウトのUSBオーディオ・インターフェースとしても利用可能。」
ここがとても不便だった。

ま、でもzoomからしたら「オマケに贅沢こいてんじゃねぇぞ。ごるぁ」と
いう感じだと思う。

入力は14できるけど、出力(studio oneに直接取り込めるチャンネル)は4つしかない。
しかもマイク立ててやろうと思うと、モノラル2チャンネルとステレオ2チャンネルの
4つなので、モノラル2チャンネルしか取り込めない。
ここは14イン/14アウト、12イン/12アウト、14イン/8アウトくらいあれば
非常に助かる。

と、思ってたら、
「Pro Tools製品版にアップグレードすれば、その入力数をL-12最大の12チャンネルまで拡張することが可能です。」
とのこと。

protools買うしかねぇ。
studio oneも対応してほしい。

https://www.zoom.co.jp/ja/news/ProToolsFirst_for_L-12

ちなみにmixerとしては8チャンネル使えるので、その4チャンネルを使って
mixerにてドラムを録音(mixerにwavファイルとして保存される)。その保存されたドラム録音のファイルをUSBケーブル使ってPCに移し、studio one(DTM)に取り込むとドラムの編集がDTMで可能。ただDTMに直接取り込めるほうが音が良いのかもしれないと疑っている。

■総評

基本的には説明書読めば、初心者でも使える。
パンチインとかも単純で簡単。
録音のマイクの立て方とかは別で学ぶ必要があるけど、
初めて録音にチャレンジするというときには、
機能も制限されてて、使いやすい。

もともと「オーディオ・インターフェース」じゃないので、
贅沢だが、「オーディオ・インターフェース」が
12イン/12アウトになったら、利用機会も増えて最高だな。

追記

記事上げたら、いろいろ教えてもらって誤りっぽいところが判明したので、追記です。
どうやらl-12は期待する挙動はできるけど、使ってるDTMが制限を加えてるみたいですね。とりあえずなんかのDTMの有料版で試してみたいのぅ。

2019/02/22-2019/02/24

2019/02/22

金曜の夜はウサギツインベースの練習。
ツインベースの練習は確認半分、再構築半分みたいな具合で
非常に発見や工夫の発露が生まれるいい感じな土壌だと思う。
元々、ツインギターで構築されているからこそ、
生まれてくる発想やツインギターではあり得ない発想など、
編成の欠点ではなく、良いところを伸ばして再構築することは
楽しい。
具体的にはドラム+ベースはリズムを司るパートであり、
その楽器の層が厚いのなら、リズムをもっと全面に出して
みようという試みはツインベースならではだと思う。
ギターは被せるものというかベースの絡みを邪魔しない
スパイス的役割に置くとスッキリするし、印象が変わる。
などを試行錯誤、トライアンドエラーアンドエラーを
繰り返してひねり上げていく。

ツインベース編成は
3/2@広島coma
3/8@広島クアトロ
で、公演。

練習終了後、家に帰り前日のアメトーークを見る。
「ろくでなしブルース芸人」
世代なので懐かしく眺める。2週連続で嫌われ者の
スーパースター品川が出ていた。
品川は好きなので頑張ってほしいなぁと思う。
自分の才覚に溺れて、足元掬われて、
そこから這い上がる時に少しづつ週刊少年ジャンプみたいな
ことを学んでるように勝手に感じている。

「ろくでなしブルース芸人」を観た後に練習の音源を
聴いてみる。最後のほうにタイミングが全く合わなくなった
曲の唯一タイミングがあった音源。
そして、更なるめんどくさいアイデアが湧き出る。
ごめんけど、ベースの迫兄に頑張ってもらおう。

2019/02/23

朝起きると8時前。
TVをつけてぼ~っとする。
珈琲飲んで、9時過ぎに思い立って
ループステーションをつなぐ。
ウサギduoのリフの確認と作成作業。
家では爆音でギターを弾くことはできないので、
小さい音でループのリフを作るのだが、
それをスタジオで爆音でやると、
どうにも具合が上手くいかない。
思ってるよりリフが前にでてこない。
ループさせずに生で弾くギターコードの
音が異様にデカい。など家では気付かない
問題が山積となる。
でも、調整するのは家のほうがゆっくりできるので、
家でやる。
で、考える。
何が悪いんや?
ループの音量か?音色か?
そもそもの音の構築か?

スタジオで録ってた録音を聞きながら、
考える。
不思議なもんで同じ人間が考えたとしても
スタジオでパッと出したリフって家で
試したら、なんか手癖にない新鮮な
リフだったりする。
環境ってのは不思議だな。と思う。
あと、音量の印象も不思議。
同じ音量なのに構築の具合で印象が変わる。
なので、リフの入れる順番も結構気を使う。
デカい音から取ると、さらにデカい音じゃないと
音がデカくなったって感じがしないんよね。

で、一通り、家での調整を終え、
TVを観てるとホンダくんからラインが届いて、
岩国にライブを見に行こうとのこと。
特に予定もなかったので、行くことを2秒で決意。
16時半ごろに迎えに来てもらって一路岩国へ。

で結果、岩国でルーペズを観た。
他にはthread art、花束とカーテン、ミズニウキクサ、めがほんず
という山口のバンドのオンパレード。良き良き。

thread art
花束とカーテン
めがほんず
ミズニウキクサ
theloupes
迫兄


初めて観たのは、花束とカーテンのみ。
結構山口のバンドと対バンしてるんだなぁと思う。
生まれ故郷が山口ということもあって、
山口のバンドが絡むと単純に嬉しい。

そんな山口2バンドと
3/2(土曜)にイベントをば。
「田舎者」
takevez、SF、elephantという山口の重鎮バンドを迎えての1日。
広島はspeaker先輩に出演いただきます。

23時ごろ、岩国から帰り途中でラーメン喰って、
この日は終了。
ホンダくん、ありがとう。

2019/02/24

朝、起きてパン屋へ。
今日は親子三世代でパン喰ってる家族に遭遇。
じじいとばばあは孫が可愛くて仕方がないご様子。
親戚でもなんでもない僕は可愛い孫の顔を
拝見し、「ん、どこにでもいる子供だな」と感想をもち、
そのままパンをもしゃもしゃと頬張り帰宅。

家に帰り、準備をして今日はウサギduoのスタジオ。
最近購入したOC-3(オクターバーね。ギターでベースの音がでる機械ね)が、
すこぶる良い。二人ながらループも併せるとバンドサウンド。
ザ・バンドサウンド。
ただ、当たり前なんだけど、
ループさんが一度決めたテンポを変えてくれないから、
サビだけ突っ込むとかは出来ない。
調整。調整。

あとやっぱり大きい音でリフが重なりすぎると、
隙間がなくて、ただの音圧だけあるうるさい音になる。
調整。調整。

そんなことをしてたら、あっという言う間に2時間。

スタジオの帰りにニューバランスの1400に代わる可能性を
持つホカオネオネの靴を試着しようと都合15キロの荷物を背負って
パセーラへ。
ホカオネオネのサイトに正規代理店として書いてあるので、
品数も豊富なのだろうと期待して行くも一足もない。
ホカオネオネが一足もない。
ノーオネオネだった。
15キロの荷物が肩にズシリとキテいたのだが、一足もないという事実が
荷物を40キロくらいに感じさせた。

しょうがないので、帰宅。
久しぶりにパセーラにいって思ったけど、あそこ建物が
すげーわかりにくい。
とりあえず次の階へのエレベータが見つけられないとか
致命的な欠陥なんじゃないだろうか?と思いながら帰宅。

家に帰り、金曜の探偵ナイトスクープを観ながら昼寝。
起きたら時間感覚がなかった。
刺身喰いたいな。と思い、晩御飯に提案したら、
軽く却下された。

そして、3年A組を観る。
いやぁ、ヒーロー出てきたね。
山本寛斎の義理の息子がヒーローに
殴られてたね。

来週は3年後の話から始まるらしいけど、
どんなエンディングが待ってるんだろうね。
個人的に景山レイナ死んでませんでした。
死んだのサクラで顔変えてました。的な
ファンタジーオチや、TVの前の皆さんが犯人です的な
説教オチなんかは嫌だなぁ。
ただ、初回放送時の菅田将暉が屋上から飛び降りるのは
確定ではないけれど、夢オチがついてたし、
なんか少し心配。
でも、ここまで抜群に面白いので最後まで
面白れぇ!って興奮できるのを期待して、
来週を待ちます。

2019/02/15-2019/02/17

2019/02/15

金曜の夜に家人の会社の集いで肉を喰わせてもらえるということで、
「ほうほう」とでかけていく。
はじめてお会いする方が多く、会話はお互い平穏&無意味を
心がけ、要らぬ悪感情をお互いに抱かせぬように気をつけるといった感じ。

途中、カープの話が浮上すると全くの興味、ファンの地雷が分からないため、
遠藤周作いや沈黙。
広島の人はカープを心の底から地元の共通言語だと思っている。
と認識したのがこの会のメインの驚きだったな。

「今年の4番は誰だと思う?」から始まる会話はカルチャーショックだった。
会話の始まりは「やっぱりカープお好きですか?」くらいの距離の詰め方が
適切なスタートかと思いきや、「今年の4番は誰だと思う?」で盛り上がる会話。すごい世界だ。カープで世界が繋がったぞ。
去年の4番も誰が打ってたかも分かんないので、もちろん沈黙を続け、
カープの話題が去るのをじっと待つ。と、いったような2時間は、
久しぶりに新鮮な世界で、カープの話がわかんないので特別面白いというわけではないけど、興味深かったな。

あと子供たちも多い環境というのも新鮮だった。
会話や生活の中心が子供になるというのも納得の自由さだったな。子供。
うちには子供がいないので集団の中で家人が子供のことで肩身が狭い思いを
していることも多々あるのだろうなぁと考えると、やりきれなくなるけど、
ある家庭は積極的に妊活に励み、今の環境を手に入れ、ある家庭は流れるように
子宝に恵まれたのであろうから、その人たちはそういう答えをもって
行動したというだけであって、僕も何も持っていないわけではない。
音楽をやりたいときにやりたいようにやり、多くの人に評価してもらえるように
色んな場所にでかけることができる。
取捨選択とは言わないけれど、優先順位の違いだ。

ただDNAレベルで勝ち負けを鋭く感じてしまうときはある。
そんなときに子供がいることでマウントを取ってくる人たちには傷つけられてしまう。
ま、逆に趣味の話で知らず知らず、こちらがマウントを取ることもあるとも思うので、どっこいどっこいだと思うけどね。

あぁ、口だけではなく心根から他人の評価を気にせずに生きれたらよいなぁ。と
思うけど、そんなふうに人は出来ていないと思う。
だから、「欲」という言葉と「劣等感」という言葉が存在しているのだ。

なぁんてことを考えながら、録画しておいたアメトーークの高校中退芸人を観た。
紺野ぶるまに「この回で売れてやる」と言わんばかりの気合を感じた。
発言も多く使われていた。少し出しゃばるなぁと思うくらいだった。
でも、ここぞというときに空回りだろうがなんだろうが全力でぶつかっていける人は強いと思う。
やはり人間は素直が一番だ。
早くお茶の間で芽吹けばいいな。いや、劇場で芽吹くほうが幸せか。
あと、実物と宣材写真の顔が結構違うなぁ。と大きなお世話な感想を勝手に持つ。

で、寝た。

2019/02/16

朝起きたら7時半。
今日は12時から練習なので、二度寝せずそのまま起きる。
インスタント珈琲を入れ、水で溶き、電子レンジにイン。
電子レンジに飲み物という便利なボタンがあるので、
それを押してセットすると、それはトリックで最後まで
電子レンジにかけると地獄みたいに熱くなるので、
いつもは途中で取り出して飲む。しかしこの日は
ぼ~っとしてて、気がつくとレンジが「チン」と言っていた。

もちろん地獄みたいな熱さの珈琲が完成していた。
運よくそれほど水を入れていなかったので、大量の牛乳を入れ、
適温を試みる。
けっこうな量の牛乳を入れ、コップに口をつける。
熱い。
さすが、地獄だ。
ちょっと放置しておこうと心に決め、ツムツム。
おぉ、調子がいいぞ。と自己最高得点をマーク。
家人はだいたい何でも僕がすることを許してくれるのだが、
ツムツムで僕に負けることだけは許さない。
決して許さない。
そこに多分プライドがあるのだろう。
その分、家人をツムツムで抜いたときの快感はたまらない。
家人が起きるのを待って、ツムツムの順位表を見せると、
「ムキーーーー!」とツムツムを始めた。

割と見た目もツムツムのキャラクターっぽい家人だが、
「許さん!」と言ってツムツムを始め、背中を丸めて
ツムツムをプレイする姿は点数の低そうな
ツムツムのキャラクターだった。

そろそろ時間になるので、点数の低そうな
ツムツムのキャラクターを連れ、ウサギduoの練習。
先日購入したOC-3(bossのオクターバー ※音階を上げたり下げたり出来る機械ね。
要はギターでベースみたいな音が出せるものです)も試す。
結構いい感じにバンド感が出せてる気がする。
ただ、まだまだまとまりきらない。
もう少し頭を使う時間が必要だな。と思って練習終了。
あと、OC-3は驚くほど電池を喰う。
家で2日弾いただけでアルカリ電池がなくなった。
なので、給電はアダプタ一択だな。

家に帰り、掃除。
掃除完了後ににーくん、つついくん、こうたくんが来る。
みんなで作ってる曲のアレンヂ。
今回はこうたくんがプロデューサーになり、みんなにイメージを伝え、
前奏から一番サビ終わりまでを録音。
こうやって家でわいわいやれる録音は楽しいな。
人のイメージに添うために一番大事なことは否定や批判をしないことだと思う。
あまりしっくりいっていないと思ったら、廻りもそれを
ちゃんと感じているので、みんなからフォローするアイデアが生まれる。
それでいい。
モノを生み出す場所に否定や批判はいらない。
それが必要になるのはもっと後だ。いや、なければないほうがいい。
それで気に入らないものが出来るんなら一緒にやらなければいいだけだ。

みんなが帰ったあとに飯を食って、寝る。

2019/02/17

朝起きたらワンピースじゃない違うアニメをしていた。
内容はよく覚えていない。

腹が減ったなぁと思い、家に何かあるかな?と
思って家人に聞くと、「餅がある」というので、
餅を喰う。家人がレンジでチンしてくれたので、
事前に「お前は何個、餅を喰うんだ?」と問われたので、
「マングローブ」と答えると、「三つな」と
即座に正解が響く。
こういうものが20年の歳月で出来上がるのだと思うと、
俺の20年とは…。って思うけど、間が抜群で面白かったな。

餅を喰い、本日はウサギツインベース練習。
ウサギツインベースは結構完成されてるけど、
少しづつ壊して、もう少し上、もう少し上、という
アレンヂをしていく感じ。
割とギターを引き算してしまうほうが結果、面白く仕上がるという
ことに練習の終わりくらいに思う。
通常編成ではメインリフとしているものを簡易なものや
カットすることでぶつかっていたハイポジベースが前に出てきて
演奏しているときの印象が変わる。もちろん聞いてるほうの
印象も違うと思う。
この方向で作っていこうと決めたくらいで練習終了。

帰りに丸亀製麺に行きたいというので、丸亀製麺へ。
あまり行くことがないので、少し戸惑う。

家に帰り、昼寝という名の6時間睡眠。
起きる手前に夢を見ていた。
なにかの同窓会的集まりに参加するために
チャリで山を登り、防府天満宮の隣の
標高2000mくらいの山の頂上にあるスーパーの駐車場に集合。
スーパーの近くの石碑群の側にチャリを停めて会に参加した帰りに
家人が迎えに来た。
防府天満宮にチャリを停めたというので、そこまで歩く。
歩いたあとに「あ、俺、石碑群のとこチャリ停めたわ」と
徒歩でチャリを取りにいく。
途中、螺旋階段みたいなとこを登り、でっかい機械で
米の種まき?籾殻撒き?みたいなことをして、
大量に水を流しているところを屈んで通り、途中たんぼから
はみ出てた米の種?籾殻?をたんぼ戻すようなことをしてたら、
起きた。

TVがついてて、中国の世界遺産の棚田の紹介をしてた。
たぶんさっきまで観てた夢は螺旋階段が出てきた辺りから
この番組に途中から引っ張られてるな。
と思いながら、昼寝終了。

起きたら18時半。そこからついてるテレビを横目に観てたけど、
個人的に観るものがなくなったので、録画番組観て、毎週のお楽しみである3年A組。
新事実や新キャラも登場し、次からは黒幕追い詰める展開になるんだろうな。
と思いながら引き込まれたなー。
あと、今回スポット当たった男の子が角度なんだろうけど、劇団ひとりに見える瞬間が多かったな。
来週も楽しみじゃ。

2019/02/09-2019/02/10

2019/02/09

起床すると朝の8時頃。
PCを立ち上げてブラウザを立ち上げて考える。
「よし」と決意して
後厄の御払いに行くことを正式に決める。
「近いうちに行かねばなるまい」と家人と話をしていて
「ま、週末の何処かでテンション上がったら行こう」と
曖昧な回答でやり過ごしていたが、起床時に決定。

決定項をまだ寝ている家人に伝えると、
「ほう」と言い放ち、携帯を片手にまた寝た。
思い立ったが吉日。
寝ている家人をよそに準備。
基本5分で終わる。
一番の難所は暖房の全く効いていない部屋に
服の一式を取りにいくことだが、
テンションが上がっているので、
とりわけ苦にすることもなく用意。

決意から服を着替えて、8時半。
家人をもう一度起こす。
すると、「もう、おめぇ準備したのか。」と言った後に、
携帯でニュースを読みながら、
起床へのアイドリングを始めた。
このアイドリングが長い。
所要時間30分。
9時ごろ、ようやく「よっしゃー」と布団からむくっと
上半身が起き上がる。

また30分程度ツムツムをしたあとにさっき言ったはずの
「もう、おめぇ準備したのか。」をもう一度言い放って
ついに立ち上がった。山動く。

起きて早速に準備に取り掛かるかと思いきや、
おもむろに土曜の朝の朝ツムツムに着手しはじめやがった。

10時前に動き始めた山はのんびり珈琲を飲み、
服を着替え、着替えながら3年A組のダンスにチャレンジし、
失敗。「あれは難しいな」と言葉を残し、便所に消えた。

そして10時半過ぎに山の準備が完了し、玄関を出る。

家人は運動というものが嫌いで、
運動も家人のことが嫌いらしく、
お互い全く擦り寄る気配を見せない。
なので、家人に「走る」とか「飛ぶ」などの運動をさせることはできない。
「走る」と日常生活に影響が出る程度に足首をひねり、
「飛ぶ」と日常生活に影響が出る程度に膝を痛める。

家人にとって散歩がギリギリの運動なので、
散歩として護国神社までの都合5キロを歩かせる。
しかも家人は一人にすると、スムーズにバスや市電に乗り込む知恵を
持っているので、護国神社まで歩かせるためには俺も歩くしかない。

護国神社までの道すがら、昼飯も兼ねて十日市の寿楽亭へ。
いつもの寿々女の中華そばと源流は同じ醤油豚骨の
広島らしい中華そば。
そして20年住んでようやく醤油豚骨の良さを少しづつ理解している
身なので、味の違いも分かる。両方美味いけど、違いはある。
近くに美味い中華そば屋がたくさんあるという環境は良いな。

満腹で歩き、12時過ぎにようやく護国神社。
着いて家人が、
「厄の御祓いは、2月3日までに済ませるもんなんで、多分今日は人も少ねぇと思うよ」
とのたまい、厄の始まりの日?みたいな説明をしてくれた。

厄って2月3日が更新期限なんですね。
厄に明確な更新時期があることに驚き、なぜその知識を持ちつつ、
2月8日にノコノコと更新手続きをしようとする俺に
先週や先々週に打診をしてくれないのか?と不満に思いつつ、厄払い。

5000円程度の入場料を払い、神様に住所を伝えてもらう。
そこから鳴り物みたいなものをシャンシャン頭の上で鳴らしてもらって終了。
かと思いきや今年は玉串を奉納せよ。とのこと。

これまではちゃんと2月3日までに
行ってたので、
厄を一緒に払う人も多く代表で誰かが奉納をしてたみたいだが、
今回は人数も少ないってことで厄の奴も、乳児連れた家族も、
新車購入の安全祈願の奴も全員、みな玉串奉納せよと。
玉串奉納とかやったことないし、座った場所が悪く玉串奉納の一番手だったので、
緊張。家人に「逆、串が逆や!」と言われながらなんとか奉納。

更新期限を超えた厄払いを終え、市電で帰宅。

14時半ごろ、家でニーくんを迎える。
そこから、ニーくんと音楽制作。
やったことない音楽制作で手探り感満載で始める。
ネットの知識などをいくつか頭に入れてたけど、
結局最後はいつもどおりの手法をアレンヂした形で
やり方も発想も落ち着く。
個人的に音楽作ってて割と高い頻度で、
「偶然ハマる。」とか「結果、いい感じになる。」
ってことが発生するのだが、今回も出た。
「結果、いい感じになった」
とニーくんとニヤニヤした。

ニーくんが帰宅したあと、作った音楽を
何度も聞いて、「いやぁ、やっぱりいい感じだ。ニーくんすげぇな」
と思いつつ、有吉反省会の前に寝た。

2019/02/10

この日も8時過ぎごろ起床。
最近この時間に家にいることが多い。
そしてだいたいTVつけるとワンピースしてる。
何のために戦っているのかはよくわかんないけど、
主人公はタイマンを張り、仲間は船に乗り、
巨人の女からの大砲の弾を避けている。

珈琲を入れて煙草を吸って、
家人に「パン屋行くか?」と問うと、
「行くで」と覚醒したご様子。

携帯でニュースを読みながら、
起床へのアイドリングを始めた。

家人にとってパン屋は家の近所、延長線上にあるらしく、化粧はしなくてもOK
服もパジャマじゃなければOKとの独自ルールが
適用されるため、準備が早い。
ただ、起きてすぐにツムツムをやり始めるので、
ツムツムの待ち時間が長い。

そしてパン屋へ。
もちろん歩かせる。
「さみいな。」「おい、さみいな」と
寺門ジモンみたいなことをいう家人を連れ、
パン屋へ。

今日はいつものイートインスペースに
精通から2,3年経たような
中高校生っぽい団体がほぼ全席を占めている。
幸せ家族もジジイもババアも影を潜め、
今日は大量の精通から2,3年経たような
中高校生がいる。
やはり、ここは人種のるつぼ。

なので、本日は持ち帰りでパンを購入。
そういえば購入するパンは、ほぼほぼ決まっている。
クロワッサン、ちいせぇフランスパンにハムと
玉ねぎ挟んだやつか、トンカツサンド、
やはりこういうとこでも新しいチャレンジが必要と思い、
今日は幻のチョコクリームパンを購入。
美味かったけど、幻(まぼろし)感はちょっと感じれなかったな。

家に帰ってパンを喰って風呂。
風呂から出たくらいにタナトリ先輩が迎えに
来てくれて世羅へ。

落語と音楽というイベントに出演した。
初めて生で見る落語。
一人で行う話芸のすばらしさ。
長年培かってこられたのであろう
空気感。
たまにバンドでも見かけるグッと自分たちの世界に
見ている人を魅き入れるあの感覚。
短めの話4本と初心者にも丁度良い尺で
飽きさせる前に終わるという進め方も素晴らしかった。
youtubeで話の内容はわかるけど、
落語もライブ感を味わうものだと思った。

この音楽のほうを担当させてもらったが、
なんとかなったのか?わかんないけど、
終わった時にはホッとした。
いつもは一人でするときもループを使って
音を重ねていくけど、今回はアコギと声のみ。
個人的に自分の声は決して武器になるような
代物ではないと思っているけど、作れるのは
歌もの。どうしても自分の声でやるしかない。

ま、頑張れるだけ頑張るか。
と思って、出来る限り頑張ったので良し。

1級空気読み取り師の免許をもつタナトリ先輩に
空気を読んで、サラリーマン的にちゃんとできてた。
と褒めていただいたので、イベントの中の
歯車としてはちゃんと役割は果たせていたのだろう。

あとMCでも少し言ったけど、世羅とか尾道とか広島は備後や山間部がおもしろいと思う。広島市は何より大事なことは失敗しないことで、下を見て前例を探してばかりだと思う。中国地方を代表する都市になりたいんなら、誰もやっていないこと、新しい価値を提示することが与えられた使命だと思うけど、やってることは真逆だ。5年くらい前に東京で流行ったプロジェクションマッピングを今、広島市ではCMをうって告知していたり、昔、流行った歌手なんかをありがたがる。東京の5年前を焼き直す町なんだなぁと思うし、そんな町から新しいものなんか決して生まれない。しかし県の中心がそんなでも中心から離れたところで新しいことやものが生まれている。真ん中が腐ったら端まで腐るのではなく、端は新しい細胞を生み出す。素晴らしい。
広島市はずっと安全な5年前の東京の真似をしていればよい。
広島市から離れたところでちゃんと新しいものが生まれている。

そんなことを思いながら、

イベント終了後、帰宅。

3年A組を観る。
ほほう、やはり田辺誠一!!
今回の内容は現実世界ではバイトが終点:「損害賠償の
片道切符」のバカ動画を上げ続けている昨今に
丁度マッチした内容で、「これは狙ってんのか?」
「偶然?」とか思いつつ観てた。

いろいろ伏線張りつつ、回収しつつ、
その情報もう出るの!(hunterが田辺誠一とかね)とか
毎週夢中です。良いエンターテインメントをありがとう。

あとは満足度の高いエンディングを期待しております。
昔、ヤンマガの作家さんで好んで読んでた作家さんがいて、
その人は話を膨らませるのはとても上手で、ワクワクさせて
もらってたんだけど、その人は終わらせ方があまり上手でなくて
消化不良気味に終わって、残念だなぁと思ったことが
多々あったので、過剰に期待はしないほうがいいんだろうな。と
思いつつ、ワクワクしながら来週を待っております。

2019/02/01-2019/02/03

2019/02/01

金曜は肉を喰った。
大層脂の乗った肉で大盛の米と共に流し込むと
15分程度で食事が終わった。
呑み会だったので、そこからはカシスウーロンに
ちょいちょい口をつけながら2時間くらいちょい
ちょいしていた。

脂の乗った肉は3-5枚で胃が上限を迎えるな。
ということを学んだ。
そして、脂の乗った肉をタレで喰うのは40代にとっては
量が入らなくなる自殺行為だということも学んだ。
最初に割と頼みすぎたせいもあり、最終的には
ホルモンを塩で食っていた。
さっぱり感がないと胃が受け付けてくれない。
これが加齢というものなんだろうな。と思う。

呑み会後に家に帰ると21時半。
TVつけたらサッカーやってた映像だけぼんやり
みながら作業。

先週の録音の課題は

〇1 マスター0db、マイク4本立てるので
それを全部0dbから引き算で調整して
ドラム全体で-3~-6dbくらいに
収まるような音量で録音する。

→やってみた。割と0db近辺まで音が
割れないように録音できた。
いかんせんドラムのチューニングや
マイキング、マイクそのものは上手くできていなかったけど、
ミックスしてたら結構違うな。と実感。
しかしながら、ミックスダウンして聞いてみると
さして適当にやってときと印象は変わんない。

〇2 バスドラはsm58を奥まで
突っ込めなかったので手前で録ったけど、
奥のほうがドスドス感が出るみたいなんで、
なんとか突っ込んでみよう。

→やってみた。突っ込めるだけ突っ込んだけど、
上記と同じでミックスダウンして聞いてみると
さして適当にやってときと印象は
変わんない。

〇3 ノーマライズという機能を試す

→やってみた。でかくなる。でかくなる。
けっこう便利だけど、
やっぱり録音のときに音をでかく録るに限るな。
と思うのが、結論。

〇4 今一つ、
エフェクトがわかってないので勉強する。
→イベントごとにエフェクトをかける
→エフェクトチャンネルってのが
出てくる場合と出てこない場合があるのはなんで?

→Oやってみた。学んだ。
音そのものを変えるようなエフェクトと
元の音の上に被せるエフェクト(send?)
があるみたいで、もちろん印象も違うし
向いてるエフェクトも違うみたい。

〇5 ボーカルを録る

→やってみた。ピッチ修正ができないので
録ってイコライザーで下をカットして
リバーブかけて終了。
ミックスするときボーカルはむずいな。と思ったよ。
音外してるから録りなおそうと思ったけど、
早く完成させたくてちょっとの音痴はいっか!と決断。

〇6 歌だけならミスカラとかが
近いからそこで歌入れようかと思ったけど、
マイクがどんなのあるか分からないので、
ヤフオクででもsm58をひとつ買ってみようか?
というのを検討してみる。

→やってみた。結果、スタジオにした。
マイクは録音時に8ch録れるので購入はしたい。
どちらかといえば、コンデンサーマイクがほしい。

〇7studio one primeにはマスタリングする機能がないので、
ここまでやってミックスダウンをしてみよう。

→やってみた。できた。さらにサウンドエンジンという
フリーソフトでマキシマイズ?音がでかくできたので
それを使った結果、
音がデカいとこはそのまま
、音の小さいとこは音がデカくなって
音量の振れ幅がなくなっただけの印象。
でも、他の人の音源と
同じくらい音がデカくできるんだな。と実感。

■疑問
zoom livetrack l-12で録ったものを
0db超えないように調整して
l-12にヘッドホン刺して聞くと
生々しくていい感じなのに、
それをミックスダウンして
マスタリングデータとして
studio one primeに
取り込んで聴いたら、
ドラムはモコモコに籠って、
ベースは音がデカかったりするのは何故だ。

→これはまだよくわかんないな。

これらの課題をクリアして初のバンドミックス
「アイスを買いに」を金曜の夜にアップ!
いろいろあっただけに楽しかった。
一番イラついたことは
いろんな線が絡まって「ムキー」ってなったな。
全部無線になればいいのに。

あとほかの人のものや過去のウサギの音源を聞いてみて
録音やミックスして初めて感じるところが多々あったな。

なんでみんなあんなにリバーブかけるのか。とか
ドラムの録音は難しい。とか音が被る。とか
なるほどねぇ。って感じ。

そして2曲目のドラムのオーディオデータを取り込んで
ドラムの調整を始め、ざっとできたところで寝る。

2019/02/02

調整してたドラムに併せてギター2本とベースを録音。
ベースも録音するときはいい感じの尖った音なのに、
ミックスダウンするとポコポコ系の音になっている。
なんでだ。
もっと尖った音で録らないといけんのんかな。

あとベースの録音が結構手間取った。
音のゲシュタルト崩壊。
ずっと5拍で一音を弾き続けて回数を忘れたころにサビ。
途中で5拍が取れなくって大変。8拍子に引っ張られたり、
回数忘れたり、1時間くらいやってたな。

ギターも出力大きくするボタンを押し忘れてたりと
結果2本ギター録音するのにこれも1時間ちょっとくらい
やってた気がする。

ギターとベースの録音が終わって、昼寝。
16時ごろに起き出してスタジオに声の録音へ。
雨が降りそうな空模様だったけど、チャリでGO。
最初に2月10日に一人で歌うアコギの練習をして、
声の録音。

録音後、チャリで帰宅してミックス。
もちろん声はピッチ修正ができないので
録ってイコライザーで下をカットして
リバーブかけて終了。

そして全パートを併せて0dbとの戦い。
あっちをあげれば、0db超える。
下げたらなんか変。
多分ちゃんとしたマイキングやノイズ処理とかしたら、
もっと楽なんだろうけど、
0db超えたらオートメーションを書きまくって
音量を弄る。弄る。

で、出来上がったのが「模倣の街」

アップして一息。

コナンのオープニング曲が
こないだの修学旅行編の画の再編集だけで出来てた。
倉木麻衣が西野カナみたいな曲を歌っていた。
そして一緒にコナンを観ていた家人が
「舟入より治安悪すぎ杯戸町」と
スローガンめいたことを言っていた。

2019/02/03

朝から人種のるつぼのパン屋に行く。
今日は家族連れがパンを喰ってた。
ただ、家族連れと入れ替わりでいい感じのおっさんと
おばさんが入ってきた。
前の日記と併せると、もしかしたらここは、
俺と幸せな家族連れといい感じのおっさんとおばさんしか
いないのかもしれない。
人種のるつぼかと思いきや世界の果てなのかもしれない。

録音したかった2曲を録音し、一息ついたので、
日曜はずっとTVを観ていた気がする。

録ってた有吉反省会とかアメトーークとかを観て過ごす。
オンタイムでやってたyouは何しに日本へもぼ~と観ていた。

知らぬ間に夕方になり、打ち合わせにでかけた。
やったことないことをやるのは、脳に新しい刺激が加わり、
歳をとっても「1年早くてねぇ」とか言わなくていいので、
とてもありがたい。
どうなるか全くわかんない、使えるものが作れるのかも
わかんないけど、やったことないことをやって、
後から振り返って「この時はこれやったな」ということが
脳に刻まれていればいいな。

打ち合わせ後、家でご飯を喰い、毎週のお楽しみ
3年A組を観て、就寝。
いやぁ、hunterは教師か。
来週が楽しみだ。

今週末は世羅にて落語家さんと一緒にイベント。
アコギで歌を歌う。
あまりやってないことなのだが、こちらは
恥を脳に刷り込まれない程度に努力して臨みたい。
最近、気付いた癖として音程が低かったり危うかったりすると
変な癖のある発声でごまかす癖があるみたいだ。
これを直して臨むため、今週は一人でスタジオじゃ。